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ミミズを生のまま食べるか吐くか、女性芸能人のダイエット方法は十人十色

2014年11月10日 12時06分
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台湾メディアによると、韓国の芸能界では競合が熾烈で、女性芸能人は痩せすぎだ。韓国女性グループ、ダビチのメンバーであるカン・ミンギョンは、歌が上手でスタイルも抜群だ。1日にサツマイモを半分しか食べず、摂取を約140カロリーに抑制する形で、2週間で6キログラム痩せた。

 

レディー・ガガ(Lady GaGa)は、バービー人形の体型に憧れを抱き、吐くダイエットを続け、声帯を傷つけてしまったためあきらめ、そうするなと女性たちに勧告した。

 

台湾の女性芸能人シャオティエンティエン(小甜甜)は、ほとんどすべての不思議なダイエット方法を試みた。寄生虫ダイエットを採用し、ぎょう虫卵を食べて20キログラム痩せたが、ひどい下痢で、基本的で健康的な「運動・節食」を採用するしかなかった。

 

出産後も美しいスタイルを保っている厳立婷は18歳頃、ミミズの生命力が旺盛で、体の半分が胃酸で溶けても、残った半分が胃の中の食べ物の残量を食いきるという同級生の話を信じて、校庭でミミズを掘り、きれいに洗った後、生のまま食べるダイエット方法を採用。「痩せたのは、胸糞が悪くなり、他のものを食べたくなかったからだ」と打ち明けた。その同級生も、ミミズを1年間食べ続けて、健康を害した。

 

ダイエット方法が十人十色だが、一番面白いのはセックスダイエットだろう。深田恭子は日本の芸能界では有名な肉食派で、「セックスでキレイになろう」を信じ切っており、元彼と毎日セックスし、半月もしないうちに元彼はやせぎすになったと噂されている。

 

(翻訳 金慧)

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